とんかつ大宝
お店紹介 献立 お持ち帰りメニュー 出前サービス 店内は小ギャラリー 掲載記事 TV
■■
HOME  
  backボタン 展示作品 preview nextボタン
こちらをクリックすると
写真が変わります。
■ ■
■
[松井守男]
1942年、愛知県豊橋市生まれ。椿近代画廊で個展。67年、武蔵野美術大学油絵科卒、パリ留学。71年、モナコ国際現代美術展入賞。パリ・サロンドメに招待される。78年、パリ・ギャラリーペンヘイムジェンネで個展。81年、パリ・ポンピドー・センターに招待。86年、豊橋市美術館と草月会館で展覧会。97年、ナポレオンゆかりのコルシカ・フェッシェ美術館で30年記念個展。98年、コルシカ移住。99年、モンテカルロで展覧会。2000年、シュバリエ芸術文化勲章受章。03年、レジオン・ドヌール勲章シュバリエ受章。
■
来日の際は、画伯をサポートする皆様と共に度々店を訪れてくださいます。
松井守男画伯(右奥)
ミッシェル・ドーベルヴィル氏/フランス ベルネーム・ジュンヌ画廊代表(中央)
ロベール・ショージニキ氏(手前より二人目)/コルシカ島、アトリエマツイのマネージャー
■
作品 写真
■
■
■
■
■
仏領コルシカ島で創作に励む日本人画家 松井守男氏と、とんかつ大宝は昔からの知り合いです。心を許して落ち着ける場所として、長年お店を訪れてくださる松井氏より、貴重な作品をお預かりし、店内に展示しています。
■
作品はエールフランス航空の2002年度版機内誌『ボンヴォヤージュ』の表紙に記載された絵の原画など数点。
■
2003年7月に仏政府より、レジオン・ドヌール勲章を受章し、かつてピカソがそうであったという「税金を絵で払ってよい」という特典を得た松井氏は、特に海外で知られており、大宝を訪れた外国人の方が、お店にある作品を見て驚き、「何故ここにあるの?」と聞いてきます。 ”百聞は一見に如かず”。 世界で活躍されている、松井守男画伯の作品を、是非一度見にいらしてください。
■
■
■
■
■
【新作展示のご紹介】■
■

作品タイトル:
レジオン・ドヌール
{Legion D'Honneur}
■
受勲記念 特別絵画
■
サブタイトル:歓喜

フランスの栄誉ある勲章、レジオン・ドヌール「シュバリエ」を受勳した時の、あふれるような喜びを表現した作品です。
シャンパンの泡がはじけているようだとも表されています。
記念すべきこの作品(60号/横1.3mx縦1m)が、アクリルボックスに保護され、大宝店内に展示の運びとなりました。

 

■ ■
右上 右下 左上 左下
■
キャンパスの四隅にはサインが記されています。
右上・・・レジオンドヌール
右下・・・英字サイン
左上・・・日本語サイン
左下・・・制作年度
■  
* お詫び *
作品をデジカメ撮影した際、作品が大きいため光が均一に行きわたらず、明るさの濃淡が出てしまいました。作品本来の色をお伝えできず申し訳ありません。是非ご来店の際に本来の”色”をご覧いただければ・・・と思っております。(:WEB制作者)
 
■  
 
■
■
■

【2010年12月 まな板に芸術 −その2−】
■
大将が使い込んだまな板と松井画伯のコラボ作品、第2作目をお店に展示。

■
■ ■
■
■
■
■

【2010年9月 朝日新聞】
■
10.09.06日 朝日新聞グローブ 第47号
松井画伯の記事が大きく掲載されました。


■

■
■ ■
■ ■
■
■
■
■

【2010年2月 五島列島から牧野校長ご来店】
■
松井画伯と大宝で再会!

■

■
■ ■
■ ■
■
■
■

【2010年1月 山田雅人氏の「語り」を聞き・・・】
■
電車内で実現した、世界のダブル”松井”!

■

■
■ ■
■ ■
■
■
■
■

【2009年10月 まな板に芸術!】
■
大将が長年使い込んだまな板と松井画伯のコラボ作品をお店に展示。
■

■
■ ■
■ ■
■
■
■
■

【2009年10月 
松井守男を囲むコルシカのアーティスト展】開催

■
2008−2009年に松井画伯が制作した作品が、青山スパイラルの1Fホールに、ダイナミックに展示されました。
■

■
■ ■
■ ■
■
■
■
■

SANKEI EXPRESS
【2008年4月〜 毎週土曜日発行号
 往復書簡 『親友(ライバル)へ』】

■
プライベートで大親友の、日本を代表するジャズピアニスト山下洋輔さんと松井守男画伯の『往復書簡「親友(ライバル)へ」』が始まりました。サンケイエクスプレス 毎週土曜日掲載です。世界を舞台に活躍する2人の巨匠が、芸術に対する熱い思いなどを手紙にしたためています。
2008年4月に掲載された記事4編をご紹介します。
■

■
■ ■
■ ■
■
■
■
■

【『力の意志』 2007年6月号】
■
・スペシャル対談
松井守男[画家]+増田俊男[編集主幹]
■
コルシカでの創作の日々
■
力の意志

■
■ ■
■ ■
■
■
■
 【2005年5月に開催された個展】
■
 「レジオン・ドヌール勲章受賞記念 松井守男展」
  日本橋高島屋にて60点の作品が展示されました。
  ------------------------------------
   主催 : NHKサービスセンター

   後援=フランス大使館
■


(画像はtakashimaya.co.jpサイトより転記)
■ ■
■
■
■
 【2005年4月 読売新聞】
■
05.04.13日 読売新聞(中部版)
愛知万博を紹介する紙面に、「勲章受けた日本人画家」として、フランス、ドイツ両館が共有する「コモンハウス」のフランス事務所で個展を開いた松井先生の紹介記事が、大きく掲載されましたのでご紹介します。
■ ■
■ ■
■
■
■
 【2005年3月に愛知万博で作品発表】

 ○ 場所:
愛・地球博 フランス館
 ○ 開催期間:2005/3/25〜9/25迄
 ○ 代表作「遺言」他三大傑作を発表
■ ■
■
■
■
 【2005年4月 大将・おかみさん、
  松井先生を訪ねて愛知万博へ!】

■ ■
■
■
■
 【朝日新聞 WEEKLY AERA(アエラ)】
■
04.11.29(No.53)号にて、レジオン・ドヌール勲章受章記事が掲載されました。掲載記事をご紹介します。
■
■
 【2004年3月に開催された個展】
■ ■

レジオン・ドヌール勲章
 松井守男 絵画展 〜コルシカの春風に笑む〜

 目黒雅叙園ギャラリーホールにて
 日本未公開作品約30点が展示されました。
------------------------------------
○ 主催 : 目黒雅叙園
○ 後援 : フランス大使館、
■社団法人日本ユネスコ協会連盟

■
■
■
 【2004年3月 「徹子の部屋」に出演】
■
■
  勲章■松井守男画伯
■
ジャケットの襟に付けられた、外出用の正式勲章。
緑はシュバリエ芸術文化勲章、赤はレジオン・ドヌール勲章を表す。
■
松井守男画伯
■
生活の拠点であり、制作の拠点でもある、地中海を望むコルシカ島のアトリエ。キャンバスに向かう時は身動きが自由な浴衣が多い。
■
ロベール・ショージニキ
■
ROBERT CHOJNICKI
(ロベール・ショージニキ)
コルシカ島、アトリエマツイのマネージャー、ロベール氏。数十年来松井氏の創作・活動をサポートしている良きパートナーです。
■
本ホームページ上の文書、写真等の著作権は「とんかつ大宝」にあります。
事前に「とんかつ大宝」の承諾がない限り、いかなる場合においても、、これらの情報を使用(複製、改ざん、頒布などを含む)することを禁止いたします。
■ BBS 松井氏の作品に関する感想などの書込みもどうぞ!
■
 
■ ↑TOP■
ライン
Copyright © 2004 TONKATSU TAIHOU All right reserved.